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私もサバゲーに行ってきました その1

去る11月22.23日の2日間富士の裾野某所で行われたリヒストリーサバゲ大会(リエナクトメント)ウィンターフロント2014に参加してきました。と言っても一人で参加した訳では無く、副部長やT守さん、I倉さんの3人と一緒にですけど。
WWII当時の枢軸軍対連合軍が基本なのでドレスコードはそれなりの年代に使用されていた軍服(レプリカ可)や銃器類(実銃不可(当然))の縛りがあります。
私たちは独逸国防軍で参戦しました。初日は0230に起床して新東名を走りR139を北上し0530時現着。辺りはまだ真っ暗で何時ものように駐車場兼宿営地に乗り込もうとすると地面がぬかるんでいるのと大きな水たまりが目に飛び込んできました。
取りあえずそれ以上奥に行くのは止めて本部がある中段の平地に行き待機しようとしたらここもぬかるんでいて危うくスタックする所でした。見かねたスタッフさんが入り口近くの平地に案内してくれて、ここを使って下さいとのこと。テント二張りに車3台には十分なスペースでした。難点はゲーム開始時の集合場所とトイレが遠かったこと。それ以外は申し分なかったです。
夜が明けて辺りを見渡すと、車庫などの建物があった元宿営地と本部がある中段の平地は大造成工事の真っ最中でおまけに前日に雪が降った物だから車の入れる所はぐちゃぐちゃのぬたぬた、まるで東部戦線のようです。
0900頃副部長とT守さんが到着しました。、1300頃I倉さんが到着する予定です。
1日目のゲームはユーゴスラビアでの独逸軍によるパルチザン掃討作戦。なのですが、パルチ10人対独逸軍25人と圧倒的な人数差にもかかわらず、独逸軍が何度も追い込まれ終いには司令部まで占拠されてしまいました。敵は逆光で見えないしこちらのアウトレンジからビシバシ弾が飛んでくるしで、どっかの光画部と違い逆光は敗北ですね。ゲーム前に使用銃器の弾速チェックが無かったのが怪しいと思えるくらいパルチの弾はよく飛んできました。
怪我も無く1日目のゲームが終わり、テントで宴会をする為帰りの道を歩いていると足の指に違和感が・・・。    続く
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